お風呂には、浴衣着(パジャマ)のままで、ロビーを通らず行ける専用エレベーターを利用します。温泉ではありませんが、広々としていて、外の景色も見えますので、良かったです。
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2006年05月27日
別府温泉 別府富士観ホテル
関東地方からかなり離れていますが、3月中旬に大分県 別府温泉の
別府富士観ホテルに泊まりました。その紹介をいたします。
羽田空港から離陸し、暫くすると左手に富士山が見えてきます。当日の羽田は曇り空で、富士山が見えるか微妙でしたが、運よく雲の上に富士山の頂上が見えてきました。羽田からの福岡便を利用するときは、進行方向左窓側の席を予約することをお勧めします。
初日は長崎県の
ホテル日航ハウステンボスに泊まりました。ロビー・部屋ともきれいで、満足のゆくホテルです。
部屋からハウステンボスを写しました。ハウステンボスの全景が見えて良かったです。
お風呂には、浴衣着(パジャマ)のままで、ロビーを通らず行ける専用エレベーターを利用します。温泉ではありませんが、広々としていて、外の景色も見えますので、良かったです。
別府温泉「海地獄」です。青色の温泉から、水蒸気が濛々と立ち上げています。

別府富士観ホテルの全景です。別府湾のすぐ側に建っています。岩風呂温泉は、2階から階段を降りてゆきます。天井から採光していますが、まるで「半地下」の洞窟風呂を感じさせます。温泉は、文句なしの源泉賭け流しです。
ホテルの入り口近くで「岩風呂温泉」の源泉を飲料することができます。特徴は無く、無味無臭でした。
最後に、湯布院温泉 金鱗湖近くの半露天風呂の「下ん湯」に入ってきました。写真奥の露天風呂は、観光客から丸見えですので、注意しましょう(笑)。入浴料は200円です。
お風呂には、浴衣着(パジャマ)のままで、ロビーを通らず行ける専用エレベーターを利用します。温泉ではありませんが、広々としていて、外の景色も見えますので、良かったです。
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大分にはよく行くので下ん湯を参考にしたいと思います。